こんにちは。
京都 北山 RicaRicoです。
秋晴れの連休最終日に
連休最終日。
皆さんの日頃の行いがいいのか、
雨予報が見事に外れて、
気持ちの良い秋晴れに恵まれました。
朝一番、窓を開けた瞬間に大きな虹を見つけて、
「今日はいいことありそう!」と思いながら出勤したら――
本当に、イイことがありました。
K様から届いた
心温まるメッセージ
以前、関西にお住まいだったK様から
メッセージが届いたのです。
遠方に行かれても、
こうして時々お話しできるのは、
デジタルの時代ならではの嬉しいご縁。

そんなやり取りの中で、
K様が送ってくださったのは、
1枚の可愛らしいお写真。
写っていたのは、K様の姪っ子さん。
そして彼女が着ていたのは――
なんと10年ほど前にRicaRicoでK様がご購入くださった、
インポートの白い綿ブラウスでした。
ショールカラーのようなボートネックのお襟に、
Aラインでふんわり広がるシルエット。
風を拾うように流れるラインが美しく、
どこか凛とした軽やかさを感じさせる一枚。
今見てもまったく古びないデザインだからこそ、
若い世代の方にも「素敵」と
感じてもらえたのだと思います。
受け継がれる
一着に感じた想い
クローゼットから「これ欲しい」と姪っ子さんが選び、
持ち帰られた1着だそうです。
そして、まだまだRicaRicoのお洋服たちが
狙われているよう。。。笑
まだ社会人になりたての初々しい若い世代の方が、
「素敵」と思って実際に袖を通してくださる――。
そんな風に、お洋服が世代を超えて受け継がれていく姿に、
なんだか胸が熱くなりました。
白シャツにも重ねる願い
今、RicaRicoでお嫁入りを
待っている真っ白な綿のブラウス。
ショールカラーのようなお襟が印象的で、
ふんわりと風をまとうような一枚

きっと、時代を超えて
愛される1着になること間違いなし!

私たちの世代から、

子供たちへ…
子どもたちへ、
そしてその先へと受け継がれていったら――。
そんな風に想いを重ねた、連休最終日でした。
K様。
心温まるエピソードを
届けて頂き有難うございました。
そして、皆様からのエピソードも
お待ちしています。
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では、今日も穏やかで
幸せ感じる1日になりますように…





